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2013年12月31日

ドレープカーテンとレ―スカーテン。隣の家と接している壁部分の窓は、レースだけで良かったかも。

●カーテンってけっこう高いから、レースとドレープ必ずワンセットで… じゃなくてもいい

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ドレープカーテンとレースカーテンって必ずワンセットなイメージだったんですが、そうじゃなくても良かったかも… というお話です。

★ドレープカーテンって使うのは冬だけ?

我が家はもともと1階の居室にはすべてシャッターがついていました。

そうなると面積の大きな履き出し窓にはドレープとレースの両方つけた方がいいのですが、おとなりさんと接している壁の窓はレースだけでも十分なことに気づきました。

どうしてかというと、住んでから今までそこのドレープカーテン使ってないんですよね… 

レースは常時しめてますがすりガラスだから、透ける心配はない。我が家はドレープではなく、そこだけロールカーテンにしたんですが一度もまだおろして使っていません。おろすシュチュエーションがないんです。夏になれば半分だけ日差し除けでおろしたりするのかな? と思いつつ、わざわざお金をかける必要はなかったかも? と今なら思います。

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おろすと、こんな感じです。

★統一感を出したいなら、窓は合わせたほうがいい

ただ、一部の窓だけドレープがなくてレースだけとなると、統一感がだしづらくなるかなとは思います。履き出し窓のドレープをレースと近い白やベージュなど、壁に同化する色にすれば違和感はないかもしれませんね。

ドレープカーテンの費用はそれだけで2万くらい節約できますが、カーテンって枚数多ければその分割引してくれたりもするので、「つけるならつける」「つけないならつけない」という最初の決断が難しかったりするんですけどね〜。













posted by YASU at 08:37 | Comment(0) | 家を建てた後のいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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