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2013年08月08日

カーテンレールの取り付けは有料

●カーテンレールの取り付けは有料

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家を買って、内覧会を終え、さあ住もう!と思ったらカーテンレールがついてない!

今はもう周知の事実かもしれませんが、私も一時は家を買ったらカーテンレールってついているものだと思い込んでいました。

☆サービスでやってもらえる場合も

だんなさんの両親が家を建てた時には

「カーテンレールはサービスでつけときますよ!」

と無料でつけてもらえたそうです。

しかし、我が家の施工主さんではカーテンレールの取り付けは有料。別料金になってしまいます。取り付けは内覧会の後なので、まだまだ先。金額も細かくはまだ出せないようなことを言われました。

☆ニトリで見積もりをだしてみる

ニトリでは別の業者さんへ発注にはなりますが、頼めば採寸、カーテンレールの取り付けなどやってもらえるようでした。そこでカーテンをニトリで購入し、その業者さんに頼んだ場合、どのくらいかかるのか計算してみました。

●カーテン 11か所

・2000×11=22000
・3000×11=33000

ものすっごくリーズナブルなカーテンの素材を選んだ場合、大体カーテンだけで55000円くらい。

●カーテンレール 11か所

・掃き出し窓 3000×2=6000
・窓     1000×9=9000

カーテンレールも長さ、素材によってまちまちです。平均的に15000円。

カーテン+カーテンレールを自分で選んで、ここでかかるお金が70000円。

さらにニトリでは工賃として30000円がかかるそうな(採寸、取り付け)。

だからカーテン関連の費用は、しめて100000円。10万越えしました・・・。


施工主さんに頼んだ方が安い場合は、そちらで頼もうと思ってます。

にしても安いカーテンはほんとに安いなー!とニトリを利用して思いました。
posted by YASU at 09:00 | Comment(0) | 施工会社との打ち合わせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年07月22日

内装コーディネーターさんに突っ込まれる

●内装コーディネーターさんは話の分かる姉御タイプ

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間取りの打ち合わせと内装コーディネートの打ち合わせ。

家の細かな細部を決めるこの打ち合わせ。大変だけど、すんごく楽しい時間です。

☆打ち合わせは合計15時間

私たちが打ち合わせにかけた時間は

・間取り       3回
・内装コーディネート 3回

でざっと15時間以上。

「えっ!そんなにかけてた?」と思うくらい、時間かけてました。

1回行って話をするのは2時間くらいで、4時間くらいかかったときもありましたが考える私たちとしてはまだまだ迷いたい!という気持ちが強いくらい。

間取りの打ち合わせを終えて、間取りおじさんから内装コーディネーターのお姉さんと打ち合わせをはじめ、最後の打ち合わせの時に雑談していたら

「正直、悩む方でしたよー、○○さん」

とぶっちゃけられてしまいました。

3棟現場でほかのお客さんも同じように打ち合わせしていたようですが、その家族はすいすい決まったそう。

あーだこーだと悩むのも楽しみのひとつと思いきや、案外迷惑をかけていたようです(笑)。

私が施工会社の人だったらおそらく「また同じとこで悩んでるー!」とつっこみどころ多かったに違いありません。

申し訳ない・・・と思いつつ、またいちから始めることになったらきっとまた悩んじゃうんだろうなーと思います。
posted by YASU at 16:12 | Comment(0) | 施工会社との打ち合わせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年07月05日

間取り〜バルコニーを広げるか否か〜

●バルコニーはどれくらいあればいいのか

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☆建売戸建住宅のバルコニーは横に長く、奥行きが狭い

バルコニーの広さって、今まで見てきた建売住宅は奥行きが狭く、バルコニーに出てわざわざサンダルをはかなくても、「よいしょ」と布団を干せてしまいそうなくらい狭い印象。

我が家の基本プランもそうでした。

間取りおじさんに聞いても「おそらくみてきた建売のバルコニーと似たような感覚だと思いますよ」とのこと。

今住んでいる家のベランダ部分と比べてみたら、新しい家のバルコニーは長さはあるけど、奥行が狭いことが判明。それでも、家の間取り的なことを考えてオプションをつけて、ベランダの横幅を広げることにしました。

写真でいうと、下にベランダをぐわーっと伸ばして、隣同士の2部屋からベランダに出られるように
掃き出し窓(外に出られる窓)をつけることに。

もうひとつのプランとして、横幅を広げるのではなく奥行きを出すために前にひろげることもできるといってもらえたんですが、我が家は横幅を広くとることにしました。

☆家族の布団を一気に干したい!

なぜかというと、横幅のあるバルコニーの方が家族が増えても全員分の布団を一気に干せるから!

これにつきます。

洗濯ものなんかはマメにやるので、あまり気にしておらず、最悪1階の庭で干すという手もあるので、奥行はなくてもい。布団を干す時に便利なことに重点をおきました。

太陽でじっくり焼かれた布団のあの「ほこほこした匂い」がたまらないんですよね〜!

春先にあたたかくなった敷布団にくるまって、子どもが幼稚園にいってる間昼寝するのが夢です・・。
posted by YASU at 09:00 | Comment(0) | 施工会社との打ち合わせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年07月02日

間取り〜2階の窓をシャッター付きにすべきか〜

●窓にシャッターをつけるメリット

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建売戸建住宅で1階の居室部分の窓にシャッターがつくのは当たり前ですが、
2階の窓についている物件はなかなかありません。

私も2階には必要ないでしょと考えていたんですが、
「絶対に2階にもシャッターは必要だ」というだんなの鶴の一声で
2階部分、全室の窓にシャッターをつけることにしました。

☆月明かりが気になる

結婚してから住んでいる家はアパートの1階で、すべての窓にシャッターがついていました。

なので最初のうち、シャッターを閉めきった部屋で寝ていると自分の手も見えないくらい真っ暗になり、なんだか不安でした。

ですが、今じゃこれくらい暗くないと眠れないくらい慣れっこになり、たまにシャッターのない実家のマンションに帰って寝ると、明け方明るすぎて早くに目が覚めてしまうんですね。

慣れもあるかと思うんですが、シャッターがないと雨音が気になったり、外部の音も寝ている時に気になるので、シャッターはあった方がいい!と思いました。


☆熱・冷気が逃げにくい

今住んでいる家では、毎日夜になると全部のシャッターを閉めています。

それ以前に一人暮らししていたマンションはマンションゆえにシャッターなんかなかったんですが、その部屋と比べてシャッターを閉めることで、エアコンの機器が格段に良いことに気付きました。

夏は涼しく、冬は暖かい

冷暖房の効率化。これはシャッターのおかげだろうと思っているんですが、間取りおじさんに言わせれば

「シャッターはあくまで雨除けや、台風の時にものが飛んできても平気なようにつけるものだから、断熱効果は低いよ」

ということで、シャッターにはっきりとした断熱効果はないそうです。

だがしかし!

シャッター付きの部屋と、シャッター付きでない部屋を体感した私たち夫婦にしてみればその差は歴然。

ネックは1か所4万5千円するお値段だったんですが(高いーっ!)譲れない部分なのか、だんなさんの一声で取り付け決定しました。2階全部の部屋の窓にシャッター取り付けて34万!(> <)なんたること!

歯ぎしりする私でしたが、まあしょうがない・・・。

とことんシャッター降ろさせていただきます・・。
posted by YASU at 10:43 | Comment(0) | 施工会社との打ち合わせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年07月01日

間取り〜ウォークインクローゼットの必要性〜

●ウォークインクローゼットは必要か

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出ました!奥様なら憧れるウォークインクローゼット!

我が家も基本プランにはないものの、変更可能ということで検討しました!

結果、

いらないっ!

という結論に・・・。
なんだかあげといて、落とす形で申し訳ないですが。


☆安心感で物がたまっていく

大容量の収納スペースがあるというのは安心感がありますよね。探し物も「まあ、あそこにはいってるでしょ」という安心感。だけど、いつの間にかウォークインクローゼットとは名ばかりの押入れに変貌していくようなのです。

わざわさウォークインクローゼットを作ったものの、奥まで立ち入ることは滅多になく、次から次へと物を奥から放置していくのでゴミ置き場みたいになってしまう人もいるのだとか。

これならダンスや棚を部屋に置いて収納する方が、ものの所在がはっきりするし、ウォークインクローゼットをあけて中にはいらなくてもすぐにものが取り出せます。

我が家の場合は、基本プランにあるクローゼットの収納で季節ものの荷物や布団など、かさばるものは全部はいると確認できたので、ウォークインクローゼットはつくらないことにしました。

☆クローゼット(普段の出し入れ)として使用するスペースはわずか

季節ものの衣類やイベント関連の荷物など、かさばるものをどんどん収納できるウォークインクローゼットは確かに便利ですよね。ほかに収納家具がいらないから部屋が広く使えるし、見た目にもすっきり!

でも実際に普段自分が使う洋服や小物など出し入れするスペースはほんのわずか。

なんだかもったいないような気がします。

それに我が家では絶対に置きたい大きなタンスも子供用、家族用とひとつずつあったので収納に関してはウォークインクローゼットまで作らなくても大丈夫かなと思えました。





でもでも・・・やっぱ、憧れますよね〜!!女ですから!!

友達がウォークインクローゼットのあるおうちに住んだらうらやましくなっちゃうかもしれません(笑)。

posted by YASU at 08:00 | Comment(0) | 施工会社との打ち合わせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年06月29日

間取り〜寝室スペースをどのくらいとるのか〜

●2部屋をぶちぬいて主寝室を作る?

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当初、主寝室は広くつくりたいなと思っていました。

ドラマや映画みたいな広〜い主寝室にダブルベッド・・。テレビを見ながらブランチを食べて・・・と妄想にひたりながらも結果的には私たちがたどり着いたのは

寝れればいい

という身もふたもない結論でした(笑)


☆寝室で何がしたいのか

だんなさんは寝室でなんとしてでもテレビが見たいと言い張っていましたが、私はというと寝室に化粧台を置きたいとか、パソコン机を置きたいとか、お気に入りの雑誌を置く本棚を置きたいとか、そんなこだわりが全くなかったんです。

「広い寝室」に憧れはありましたが、おそらく自分がそんなに広い寝室で寝起きしても、朝起きれば朝食のためにとっとと1階におりるだろうし、就寝前も布団にはいってすぐに寝るタイプなので、私にとって寝室は「寝るためだけの部屋」という位置づけでした。

☆機能性より快適性

我が家の基本的な間取りプランは2階が4部屋。

この4部屋のうち、2部屋をぶちぬいて1部屋にすると13帖のスペースになってしまうことになり、

ひっ広すぎだよ・・・・

と思いました。

これが8帖や9帖であれば「ちょっと広いけど、そのうち慣れるね」程度なんですが、13帖ともなると、何か家具を置かないと寂しくなりそうだなと。

今はアパート住まいですが、寝ている寝室は6帖。家族3人ではちょっと狭いものの、子どもが小さいし、「あーみんなここにいるなー」という安心感もあるし、快適性は十分に思えます。子どもはいずれ子ども部屋で寝ることを考えると広すぎる主寝室は必要ないなと思いました。

寝室は自分にとって、ちょうどいい広さで冷暖房の効きもいい方が快適だと私は考えるので、あえて2部屋をぶちぬくよりは1部屋を主寝室としてもう1部屋は家族の着替え部屋のような用途として使おうと決めました。

こう結論にいたるまでには何度も

いや、やっぱり広い方がいいか・・・もったいないよね。
いやいや、そんな広すぎても・・・何するの、こんな広くて。


と考えがいったりきたりしていましたが、1日のほとんどをリビングで過ごすと思い、寝室はあくまでも「寝る部屋」として位置付けることで決着!

「広さにはそのうち慣れる」と言いますが、「狭さ」に安心を感じる性分も関係しているかもしれません(笑)

posted by YASU at 11:00 | Comment(0) | 施工会社との打ち合わせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年06月28日

間取り〜リビング階段は寒い?〜

●リビング階段は寒い?

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もとは玄関から廊下を経由して2階への階段がある間取りを理想としていたんですが、基本プランになったのは流行のリビング階段。

リビングを通らねば階段をあがれないこの間取りは家族のコミュニケーションがとれますが、私が気になったのは冷暖房のきき具合。

これじゃあ、いくら部屋をあっためても(冷たくしても)意味ないじゃん!

と思ったんです。


☆体験者の声を聞く

間取りおじさんにこのリビング階段の不安をぶつけたところ、

「いや、逆に冬なんかはあたたかい空気が2階にいって、家全体があたたまるから快適だよ」
「気になるなら、後付けでホームセンターで上からさげるシェードや間仕切りがあるから、工夫してみるのもいいんじゃない」という回答が。

それで一時は楽観的になったんですが、真冬の寒さを思いかえし、
「いやっ!やっぱり寒いでしょ!特に冬!」
ということで実際にリビング階段の家に住む義理の姉夫婦に話を聞きにいくことにしました。(聞くの遅っ)

結論から言うと

「引き戸、つけた方がいいよ」

と言う回答が。

姉夫婦もリビング階段による冷暖房の効き具合を最初そこまで気にしていなかったそうなんです。

でもリビング階段がリビングの中央にあるような間取りのため、冷房はききにくいし、暖房のあたたかさは逃げるしということで最初は上からつりさげて壁のような役割をしてくれるロールスクリーンをつけたてみたそうです。


こんなやつです。

でも隙間があいているので、そこから空気は逃げる・・ということで思い切って「引き戸」をつけたそう。すると空気が密閉されて格段に冷暖房効果があがった(通常の利き具合に戻った)ようです。

☆冬の寒さ対策

我が家の間取りはリビングの一番端の角部分にリビング階段があるので、エアコンからは一番遠い場所にありそこまでダイレクトに冷たい空気が逃げたり、あたたかい空気がもれでることはないかもしれませんが、やっぱり気になります。

ということで、我が家も「引き戸」をつけてもらうことにしました。

高くついちゃうのかな・・と金額が心配だったんですが35000円ほどだったのでホッ。

我が家はリビング階段横が実は収納スペースになっていて、その部分と引き戸がかぶってしまうこともあり、「うーん」とうなっていた間取りおじさんでしたが、施工部門に確認・調整してもらい、なんとか無事に取り付けることになりました。

家が無事にたったらすぐに冬を迎えるので、実際はどうだったのか、このリビング階段について後々検証したいと思います!


こういったタイプの引き戸もあるようです。


posted by YASU at 20:00 | Comment(0) | 施工会社との打ち合わせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

間取り〜和室は必要か否か〜

●和室の必要性

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新築戸建住宅を探している間、ずっと1階に和室があるタイプを条件にしていました。
それが、施工会社の間取りおじさん(すでにこの呼び名・・)と話をするうちに、

和室は我が家に必要ない

という結論に達したんです。

☆なんのために和室が必要なのか

私たち夫婦は和室を「客間」として考えていました。お客さんが泊まれる部屋です。
そしてもうひとつは親の介護が必要になった時に、1階に和室があればそのままそこで介護できるんじゃないかと。

まず、そもそも土地の形からしてリビングの一番日当たりのいい部分に和室をもってくることになってしまい「これは無理そう」という話で、残念に思っていたんです。

すると間取りおじさんが

「客間なら2階の一部屋にすればいい。毎日のように誰か泊まりにくるわけじゃないでしょ?親の介護だって、寝たきりの状態くらい重いんだったら、病院やほかの施設で診てもらっている可能性の方が高いと思うよ。親と同居することになっても親には2階に部屋をとってもらった方が足腰のいい運動になるし。」

まあ、足腰が良くなるわけじゃあないとは思いますが(笑)。

確かに親が寝たきりになって、さらに我が家で引き取るという可能性もあるにはあるけど、そう高くはないし相当先の話になりそうなことは確かです。それに元気なうちに一緒に住むことになっても2階の部屋数は多いから問題はない・・。

ゆえに「もしかして和室はうちには必要ないかも」という結論に達したわけです。

間取りおじさんの話を聞いて、家に持ち帰って夫婦でよく話し合い、意見が一致したのも決め手になりました。

☆先のことより今のこと

親の介護が必要になるのは早くても10〜20年後。
それより前に子育てがあります。もちろん、家族としての毎日の生活も今ここにあります。

肝心なのは何十年先のことを考えた間取りにするよりも、一番長く住むであろう自分たちの住み心地のいい家にすることを優先すべきなんです。

間取りおじさんにこう言われた時、ハッとしました。

20年後にはどうなっているか分かりません。

家を売り払って、別の家を買っているかもしれない。
マンションに引っ越しているかもしれない。
親の実家に身を寄せているかもしれない。

もちろん、我が家に親を呼び寄せ、一緒に暮らしているかもしれません。

そうなった時に初めて、住み心地が悪いと感じることがあればリフォーム、引っ越しなどの対策を考えればいいと納得しました。

一生で一度であろう、自分たちのお買いもの。

自分たちの好きな家にして何が悪いっ!

この考えは正しい!と私は思います(笑)。

☆洋室は応用がきく

たとえば1階に無理なら、2階の一部屋を和室にしてそこを客間にしようかという案も出ました。畳のあの匂いは家の中に欲しいし、クローゼットも中央で間仕切れば布団もしまえるし。

ただ、あえて和室にする必要があるのかと今一度考えました。

その部屋を和室にしてしまうことで、洋室よりも使い勝手が悪くなることの方が多いと思ったんです。

ならばそこを客間にしようが、自分たちの部屋にしようが、子ども部屋にしようがベッドで寝ようが、布団で寝ようが、応用のきく洋室のままでいいんじゃないか?そう思ったんです。

親の「和室はあった方がいい」という影響もありましたし、畳のあの匂いがかげない〜!とも思いましたが和室という概念にとらわれすぎていた感のあるわが夫婦。洋室ってこんなにオールマイティな部屋だったんだなーと再認識できました。

posted by YASU at 08:00 | Comment(0) | 施工会社との打ち合わせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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