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ブログお引越しのお知らせ!このブログはお引っ越ししています。
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2013年10月29日

転居届のやり方〜ネットでスピード変更〜

●転居届は郵便局よりインターネットの方が早い

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郵便局で転居届を出そうと思い、何が必要か聞きにいったんですが窓口の人が「ネットの方が早いですよ」と言うのでネットで転居届の手続きをしてみました!

★所要時間5分で終了の簡単手続き

入力項目が旧住所、新住所と名前くらいで転居届の手続きは終了できました!こんな簡単ならもっと早くやれば良かったなという感想です。手続きはすぐに完了しても、開始は最短でも3日後になってしまうので、やはり早めに手続きをして開始日時を引っ越しの翌日からにするのがベストだと思います。

★引っ越し後の住所変更、もろもろの手続き

私は引っ越してからすぐに転出・転入届をだしにいったんですが、区役所ではその届と同時にした方がいいことを教えてくれるので子どもの乳児医療証明の住所変更などもその日にすませました。

その後、免許の住所を変更しにいき公的なものの変更は終えたので、あとは銀行や登録しているものの住所変更をするだけ… といってもこれが面倒なんですよね… 銀行へは身分証明と届出印を持参すれば住所変更可能だそうで行かなきゃと思いつつ、まだ行ってません。私の性格としては身分証明書をコピーして郵送の方が逆にしやすかったりして…

「今日は住所変更する日!」と決めて、1日ですべて済ませた方が良さそうです!


posted by YASU at 12:24 | Comment(0) | 引越前の下準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年10月20日

横浜市の「ごみ分別アプリ」があった!

大丸1「これは何ゴミ? 」がすぐにわかるアプリ

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いつも、ゴミ収集の冊子を開いてどのゴミがどの曜日に出さなければいけないか確認していた私ですが、とっても便利なアプリがあったのでご紹介します。

★出したいゴミを入力するだけ

例えば、いつ出したらいいかわからない割れたお皿、乾電池、キッチンマットなど… 。

なんとなくこの日かな? というのは分かっていても、はっきりとした確証がつかめないとゴミ出せません。そんなときこのアプリを使えば一瞬にしてどの曜日に出したらいいかがすぐに分かるんです。

★ゴミのストックがなくなる

引っ越し後、大量に出たゴミ。燃えるゴミとプラスチックのゴミはわかりやすいのですぐにまとめることができるんですが、ちまちまと出てきたいらない者たちを仕分けするのにこのアプリがものすごく役に立ちました。

ごみ収集当日の朝になってもこのアプリがあればすぐにゴミを分別できるので、家の中にゴミが溜まりにくくなったのがものすごくうれしいです。

posted by YASU at 14:37 | Comment(0) | 引越前の下準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年10月16日

不用家電の処分〜ガスコンロ編〜

大丸1引っ越しの時に不要になるガスコンロの処分

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手入れしないと汚さが目立ってしまうガスコンロ。これを処分するにはどんな方法があるのでしょうか?

★自治体では無料回収も

これは住んでる場所によってかなり差があるようなんですが、粗大ゴミとして有料で出す場合もあれば各自治体で無料で回収してくれる場合もあるようです。

ただその場合には事前の申し込みが必要で、遅ければ回収日まで1ヶ月ほどかかってしまうこともあるので、都合がつかない場合には業者を利用するのも1つの手です。

★無料回収業者の利用

私自身ガスコンロを処分しようと思い、ネットで調べてみたんですが着払いで送ってそのまま無料で回収してくれるという業者がありました。でも、警戒心の強い私は

なんか怪しい…

と思い利用しなかったんですが、とにかく無料で早く処分したい方にはいいかもしれません。

結局私はリビングで使っていた照明を1つ処分しなければならなくなったので、その照明とガスコンロを両方回収してくれるリサイクル業者に出張買取を依頼しました。

でもこれが…
回収日当日になって10時の約束だと思っていたのにあらわれず、電話で確認すると9時から12時の午前の回収だったようで12時まで待ったんですがまたまたこない…

再度連絡すると車が混み合っていて12時から2時の間になるとのことでした。他に用事もあったのでそれならばと新しい住所に持って行って、そちらで回収してもらうことにしました。こんなことなら最初から新居に持っていけばよかったです…

posted by YASU at 16:16 | Comment(0) | 引越前の下準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年10月09日

不要家電の処分~照明編~

大丸1引っ越しの時に不要になる家電の処分

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今回は照明です。そのまま新居にもっていく人も多いですよね。我が家では部屋の広さが違ったので、その広さに応じて新しい照明を買うことにしました!いらなくなった照明… この処分もお金をかけずにやりたいと思います!

★デザイン性のないノーマルな照明は総合リサイクルショップへ

調べてみると照明の買取専門店はほとんどなく、総合リサイクルショップで買取品の中の1つとして買い取ってもらうケースが多いようです。

照明買取専門店の取り扱う照明は、デザイン性にとんだ元値の高い照明しか取り扱っていないようで、東芝やパナソニックなど普通の住宅で使うようなノーマルなタイプの買取はしていないと言われました。

★照明の買取額はかなり安い

我が家の場合、照明3つで1000円という買い取り額でした。確かに元値は10000円もしないもので、5年以上も使っているのでそうした額になるのでしょうが

お、お、おー… そんなものか( ̄▽ ̄)

と切なくなりました。

こうした不用家電は買取額が安くなってしまうのは当たり前なんですが、元値との差に泣きたくなる時がありますよね。天井についているからほとんど汚れや傷もなく、綺麗なのに… と思ってしまうのは私だけでしょうか。

posted by YASU at 08:00 | Comment(0) | 引越前の下準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年10月07日

不要家電の処分~エアコン編~

大丸1引っ越しの時に不要になる家電の処分

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使えるものは持っていきたいけど、使えなかったりすると処分に困りますよね。お金をかけずに処分する方法を実体験に基づいてご紹介します。

★総合リサイクルショップより買取専門店が◎

エアコンを自分で取り外すのも面倒… だけど処分しなくちゃ… という時は出張買取を頼むのが楽ちんです。エアコンの取り外し+買取もしてくれる買取業者は少ないですが、よく探してみてください。私はかろうじて1店舗だけ発見しました!

そこは総合リサイクルショップではなく、エアコンのみを買い取ってくれる業者さん。電話にて買取依頼をお願いしました。

★エアコンの型番は事前に把握しておく

電話で買取依頼をする際に、エアコンの型番を控えておくと便利です。電話にて簡単査定していくらぐらいなるのか教えてくれます。型番のほかに

・室外機はどこに設置してあるのか
・配管は特別な形状、作りになっていないか
・きちんと作動するか


などの質問事項があります。

またエアコンに汚れや傷があると、当日に買取に来たときに査定額から引かれてしまうこともあるので、ほこりや汚れなど掃除できる部分はキレイにしておくと確実です。我が家の場合、寝室に設置していたエアコンは新居に取り付けできなかったので、出張買取に依頼。

電話での査定額は3000円でした。

加えて車を駐車するスペースがないと近くの駐車場代(コインパーキング代)が余分にかかってしまうとの事でした。それでも処分にお金がかからないだけマシ!こうした買取ショップを利用して賢く処分しましょう!

posted by YASU at 09:00 | Comment(0) | 引越前の下準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年10月03日

災保険会社を決定!お金をかけたくない人はここ

大丸1数社の見積もり・比較・検討から火災保険会社を決定!

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家を買った時の仲介業者さん、もしくは住宅ローンを組んだ銀行のオススメで火災保険に入る人がものすごく多いようですが、実は自分で選んで自分で入ることもできるんです。

★何を重視し、何を捨て去るか

あまりこだわりのない人は、仲介業者さんや銀行のすすめる火災保険に入っても補償内容に問題はないと思います。オススメしてくれる火災保険には特約がついており、不備があるようなプランでは組んでこないはずなのでその分割高になりますが、時間や手間を考えればお任せしても問題はないと思います。

なのになぜ私たちが自分たちで火災保険を決めたのか。

安くあげたかったから

これに尽きます。

火災保険って中身の保証は大体同じなんですよね。なのになぜ保険会社によって金額が違うのかと言えば、もともとどんなに削っても基本プランに全て含まれてしまうタイプや、基本が手厚いタイプの火災保険を取り扱っている会社は保険料が高くなりがちです。

今はそうしたオールマイティーなプランを扱う会社のほかに、すべての保証をバラバラに切り分けて最低限必要と思われる保証だけをつけられる保険会社もあります。私たちが選んだのはその必要最低限の保証を選べる火災保険会社「住自在」というところです。

★営業マン、胡散臭すぎるんですけど…

もともと候補にあげていた火災保険会社は

・東京海上日動の住まいの保険
・損保ジャパンのほ〜むジャパン
・AIUのスイートホームプロテクション
・日新火災の住自在


上記の中から基本の
●火災による保証のみ35年
●地震保険5年
●家財保険500万円
で合計40万円以内ですむところを探しました。

そして見事当てはまったのが「住自在」だったわけです。40万以内でさらに破損・汚損と火事の際の燃え残りを片付ける諸費用がでる保証もつきました。ただ、

営業マンの胡散臭さが半端ない…

見積もりに来てもらいましたが食い気味に話してくるのでなんというか、押され気味でした。

「いつまでにお返事いただけますか?」

「もう決済が終わってるなら早めがいいですよ。なにかあってからでは保証が出ないんですから」

グイグイくるので、ついには契約に至りましたが…。後から聞いたんですが日新火災は東京海上日動の子会社みたいな扱いらしいですね。じゃあ安心か…と思ったりして。

会社が倒産した場合も国で定められている法律により、契約金額の80パーセントは保証されるようです。35年の火災保険も途中解約が可能で、解約した年数により返戻金もあるようなのでいちばん割引のきく35年でまずは入っていた方が結果的にお得かと思います。

地震保険は最長5年しかつけられず、5年後になにもしないと自動更新となるようですが、その頃には若干保険料が上がっているそうです。これは国で決められているものなので地震保険に加入している人は全員値上げされてしまうようなので5年たって大きな地震がきてなかったら、やめてしまう人も多そうですね…

ちなみに5年後には新たに8〜9万円かかるみたいです。
家ってほんとにお金かかりますよね〜。

posted by YASU at 17:21 | Comment(0) | 引越前の下準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年09月28日

家を買ったらクレジットカードの限度額をひきあげるべし

大丸1ポイントが付くクレジットカードの利用は最大限に活用するべき

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カード会社に

限度額超えています

と言われてしまった私たちの反省点を書いてみました!

★家の契約をしたら、とりあえずクレジットカードの利用枠アップ

もちろんクレジットカードで支払ないものも多いんですが、ポイントの付くクレジットカードを利用している場合、早めにクレジットカードの利用限度額を上げておくことをおすすめします。

クレジットカードの限度額の変更はインターネットからできたり、本人であれば電話で簡単に変更することができます。普段高額な商品を買う機会が少なく、限度額が少ない方の場合は家に関する高額な商品を買うことを想定して、クレジットカードの限度額をかけておくと後で後悔しません。

★使えるときは、全部クレジットカード払い!

家に関する費用でクレジットカードが使えないのが私たちの場合、

・仲介手数料
・司法書士費用
・外構・建物のオプション代
・銀行の保証料等


でした。

高額すぎてクレジットカードで支払ないというのもありますが…

クレジットカードを使用することができるのはたとえば

・家具
・エアコン、照明
・火災保険料
・カーテン費用


などなど。

上記だけでもかなりの金額になるのでクレジットカードのポイントを貯めない手はありません。限度額をこえてしまい、現金で支払ってしまうなんてもったいない!ということで家を購入したら、完成はずいぶん先でも先にクレジットカードの利用枠をあげておくことをおすすめします。
posted by YASU at 07:59 | Comment(0) | 引越前の下準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年09月27日

火災保険・地震保険ははいった方がいい? 答えは「YES」

大丸1火災保険、地震保険の必要性

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火災保険、地震保険に入っている人はどのぐらいいるんでしょう? 意外と入ってない人もいるようです。

★火災保険の相場

火災保険の相場は、住む場所の建物構造によってものすごい開きがあります。マンションなどは火災保険の金額が一番少なく、一般的な木造戸建て住宅となると条件がいちばん悪くなるので火災保険の金額も高めです。

35年の火災保険、地震保険も最長5年つけて、20〜70万位でしょうか?

どの保証をつけるかによっても金額が全く違ってきますし、必要でないものは外していくことによって価格を下げて行くこともできます。私たち、この火災保険はどこにするか全く考えておらず、決済日から保険に加入することができませんでした。

時間がないので仲介業者や銀行のお勧めする火災保険にそのまま入ろうかとも思ったんですが、高い支払いになるのでやっぱり自分たちできちんと見積もりをして、相談をしてから決めたいということで決済日からの保険開始には間に合いませんでした。保障開始までの期間、新居に何があっても何の保証もありませんので火災保険にはいるなら、決済の1か月前には検討し始めた方がいいですね。

★自分たちに必要な条件だけを見極める

お金があれば全ての条件をつけて、家が焼けても地震で全部壊れてしまっても保険金で元通りにしたいと考えるのは皆同じです。

問題は

保険にかけられる金額に限度がある

こと。

限度がある中で、いちばん必要な条件だけを見極めて契約すること。これが火災保険の真髄だと悟りました。

私が条件として考えたのは

大丸135年の火災保険(一括支払いの方がだいぶ割安)
大丸15年の地震保険(最長でも5年の一括、1年継続も可能)
大丸1保障内容は火災のみ(水災、風災、盗難、水漏れ、破損などすべてなし)
大丸1家財保障はできれば500万円(保険料の見積もり次第で減らす)

上記の条件で、35万円程度で契約できる火災保険を考えていました。もちろん何かあった時にはきちんと保証してくれるかという信頼大事になってきますが… それって実際に補償対象の状況ならないとわからないものですよね。

私が見積もりを依頼した火災保険の会社についてはまた記事にしたいと思います。

posted by YASU at 09:00 | Comment(0) | 引越前の下準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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